ふれあい基金助成事業の内示を受けた皆さまへ

内示通知に同封した様式について、データが必要な方は下記から

取得ください。

提出期限 6月27日(水)

・ ふれあい基金様式(1~3号)

・ ふれあい基金様式(1~3号)記入案内

 

平成30年度植山つる児童福祉研究奨励基金募集について

 

1 主旨

児童福祉の実践処遇の仕事に情熱をもやし、自らの技術と専門性を高めるために積極的に研究活動に励む保育士等職員の研究活動を奨励するために、研究費の一部を助成する(研究期間は1年間とする)。

 

2 助成の対象

研究A(自主研究)

・児童福祉施設に働く職員(個人・施設・グループ・団体)

・児童福祉に関する自主研究

研究B(専門研究)

・児童福祉施設に働く職員(施設・グループ・団体)

・児童福祉に関する自主研究であり、すでに基礎的な研究を終了し、さらに成果を発展させるための共同研究であること。ただし、学識者の協力を条件とする。

 

3 助成金額

研究A(自主研究)

各研究助成額は20万円以内。

年間助成総額100万円の予算において、若干名に助成

研究B(専門研究)

研究助成額は100万円以内。年間1件のみの助成

 

4 申請方法

所定の申請書に必要事項を記入の上、植山つる児童福祉研究奨励基金運営委員会宛に郵送にて提出。

 

※申請書類は、以下の全社協ホームページからダウンロードできます。

http://www.shakyo.or.jp/guide/shikin/sponsor/20180531_tsuru.html

 

5 応募締切日

平成30年8月24日(金)(必着)

 

6 問い合わせ先・申請書送付先

〒100-8980 東京都千代田区霞が関3-3-2 新霞が関ビル

社会福祉法人全国社会福祉協議会 児童福祉部内

電話03-3581-6503   FAX 03-3581-6509

 

2018年度 損保ジャパン日本興亜福祉財団 NPO 基盤強化資金助成「住民参加型福祉活動資金助成」について

 

1 募集地域

東日本地区に所在する団体

 

2 助成対象者

5人以上で活動する営利を目的としない団体(法人格の有無は問いません。)

ただし、社会福祉法人は除きます。

 

3 助成対象の活動

地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に、地域住民が主体となって、包括的な支援を行う活動

 

4 助成内容

本助成の活動に関する人件費(助成金額の50%を限度)・物件費

対象になる費用(費目)

人件費、会議費、機材・什器・備品購入費、交通費・通信費、印刷費、工事改修費など

(ただし、2020年3月末までに支出した費用にかぎります。)

 

5 助成金額

1団体30万円を上限とします。(総額600万円を予定)

 

6 申請方法

損保ジャパン日本興亜福祉財団ホームページの申込フォームに、必要事項を入力のうえ、送信してください。

① 財団のホームページを確認

ホームページアドレス http://sjnkwf.org/jyosei/juminsankagata.html

② 申込フォームに入力し、送信

③ 追加資料を郵送

④ 別紙「推薦者コメント」の提出

※「推薦者コメント」はホームページからダウンロードしてご使用ください。

7 募集期間

2018年6月1日(金)~7月20日(金)17時

8 お問合せ

〒160-8338 東京都新宿区西新宿1-26-1公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団

TEL 03-3349-9570 FAX 03-5322-5257

※ 詳しくは財団ホームページをご覧ください。 http://sjnkwf.org

 

ファイザー株式会社 ファイザープログラム ~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援(第18回)新規助成公募について

 

1 趣旨

中堅世代の心とからだのヘルスケアに関する課題に取り組む市民活動および市民研究を募集します。

 

2 助成金

1件当たり上限300万円(総額1,500万円)

 

3 助成期間

 2019年1月1日から12月31日までの1年間

 

4 応募方法

所定の応募用紙に必要事項を記入して応募企画書(3部)を作成し、事務局宛に配達記録が残る郵便または宅配便にてお送りください。

応募書類は、ファイザー株式会社のホームページからダウンロードできます。

アドレス:http://www.pfizer.co.jp/

 

5 応募期間

 2018年6月1日(金)~6月15日(金)必着

 

6 問い合わせ・応募書類提出先

特定非営利活動法人市民社会創造ファンド ファイザープログラム事務局

担当:武藤・坂本

〒103-0012

東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル1階

電話03-5623-5055(月曜日~金曜日(祝祭日をのぞく)10:00~17:00)

FAX 03-5623-5057

 

※詳細は、ファイザー株式会社のホームページを御覧ください。

 

○公益財団法人みずほ福祉助成財団 平成30年度 「社会福祉助成金」募集について

 

公益財団法人みずほ福祉助成財団は、社会福祉の向上に寄与することを願って、社会福祉に関する諸活動に対して助成を行います。主として、障がい児者の福祉向上を目的とする事業や研究を対象に助成します。

 

1 助成対象先

(1)事業助成

日本国内に於いて3年以上の継続した活動実績がある非営利法人、任意団体、ボランティアグループ等

(2)研究助成

事業助成先及び日本国内の研究グループ

(但し、構成員が5人以上であること)

2 助成金総額

2,700万円

3 助成金額

(1)事業助成  1件あたり20万円~100万円以内

(2)研究助成  1件あたり100万円以内

4 申込方法

みずほ福祉助成財団のホームページより所定の申込用紙をダウンロードし必要事項を記入の上、必要資料を添付して提出してください。

5 申込書提出先

〒100-0011東京都千代田区内幸町1-1-5

みずほ銀行内幸町本部ビル

公益財団法人みずほ福祉助成財団 事務局

TEL:03-3596-5633  FAX:03-3597-2137

※公平性を期す為、送付は郵便乃至宅配便に限ります。当財団への直接持参

や電子メール及びFAXによる申込は受付致しません。

6 締切

平成30年6月30日(土)(当日消印有効)

 

※ 詳細は、公益財団法人みずほ福祉助成財団のホームページを御覧ください。

アドレス:http://mizuhofukushi.la.coocan.jp/

 

 

 

○平成30年度あざれあ地域協働事業募集について

 

【事業の目的】

静岡県内の地域で活動している団体が、地域の自治組織、民間団体、教育機関、企業、市町等と連携、協働して、男女共同参画の理解を促進するために行う事業を助成します。

 

【事業の内容】

A~Cの事業を、ア~オのテーマで実施します。

〈事業内容〉

A 地域において男女共同参画を進める研修会、講演会、意見交換会等の開催

(開催規模は、参加者数30人以上、開催時間は2時間程度を目安とする。)

B 男女共同参画啓発誌等の作成・発行

(製本をし、発行部数は200部以上とする。)

C 男女共同参画の視点を入れた地域の課題解決のための調査・研究

〈テーマ〉

ア 政策・方針決定の場やあらゆる職域への女性の参画拡大

イ 男女双方にとってのワーク・ライフ・バランスの実現

ウ 男女共同参画推進による地域力の強化

エ 人権の尊重による男女間の暴力の防止と格差是正

オ 女性の活躍推進

 

【事業費】

上限 15万円

 

【募集期間】

平成30年5月21日(月)~6月22日(金)

 

【応募締切】

平成30年6月22日(金)必着

 

【お申込・お問合せ】

特定非営利活動法人 静岡県男女共同参画センター交流会議

〒422-8063 静岡市駿河区馬渕1-17-1 あざれあ3F

TEL:054-250-8147  FAX:054-251-5085

e-mail:azareachiiki@gmail.com

※応募方法や事業説明会のお知らせなど、詳しくは下記のホームページをご覧ください。

http://www.azarea-navi.jp/cyottoe/h30chiiki/

 

 

○第38回 緑の都市賞

 

(1)募集内容

◇緑の市民協働部門
応募資格 主に市民団体(町内会・自治会等の地縁団体、NPO、学校の教師・児童・PTAの活動、病院の職員等)
内  容 ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会か環境へ貢献するものとします。

 

◇緑の事業活動部門
応募資格 主に民間事業者
内  容 民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取組んでいるものとします。
(例:オフィスビル・学校・マンション・工場の緑化等)
NPO法人等でも、公園の指定管理者など活動の大半を委託事業として取組んでいるものも含みます。
学校や病院等でも、業者委託での緑地の整備や管理なども含みます。

 

◇緑のまちづくり部門
応募資格 主に市区町村
内  容 都市全般や地域の総合的な緑化に取組み、その成果をあげているもので、地域の個性を活かした緑化を展開しているものとします。
(例:地方公共団体の緑化施策、都市開発事業における緑地の保全・創出等)

表彰

内閣総理大臣賞 1点 賞状、副賞及び活動助成金(20万円)
国土交通大臣賞 3点以内 賞状、副賞及び活動助成金(15万円)
都市緑化機構会長賞 3点以内 賞状及び活動助成金(10万円)
奨励賞 若干 賞状及び活動助成金(5万円)

(2)応募方法

・所定の応募用紙及び応募団体情報シートに必要事項をご記入の上、成果が確認できる写真(20枚以内)

及び位置図等の必要書類を添付し、下記宛にご送付ください。

・応募要綱・応募用紙・応募団体情報シートは、本サイトからダウンロードしていただくか、下記へご請求ください。

・ご提出いただきました申請書類は返却できませんので、必ず提出前にコピーをお取りください

(3)募集期間

2018年4月1日(日)~6月30日(土)

(4)問合せ先

〒101-0051
東京都千代田区神田神保町3-2-4田村ビル2階
公益財団法人 都市緑化機構内 「緑の都市賞」係
TEL 03-5216-7191 FAX 03-5216-7195
e-mail :midori.infourbangreen.or.jp

詳しくはホームページをご覧ください https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-city

 

○第29回 緑の環境プラン大賞

 

(1)応募対象

◇部門:シンボル・ガーデン

募集対象 全国の民間・公共の各種団体

助成金額 上限800万円

助 成 数 3件程度

募集内容 地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保

全効果等を取り入れることにより、人と自然が共生する都市環境の形成、および地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します。

◇部門:ポケット・ガーデン

募集対象 全国の民間・公共の各種団体

助成金額 上限100万円

助 成 数 10件程度

募集内容 日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や、保育園・幼稚園、学校、福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだ

花や緑のプランを募集します。

◇特別企画:「おもてなしの庭」(東京都限定)

募集対象 民間・公共の各種団体

助成金額 上限2,020万円

助 成 数 1件

募集内容 2020年に向けた特別企画として、花と緑で観光客をお迎えする魅力ある緑の創出、

およびその場所でのおもてなしの活動に関するアイデアを盛り込んだプランを東京都内限定で募集します。

(2)応募方法

応募要綱及び助成要綱をよくご確認の上、所定の応募用紙に必要事項を記入し、添付資料を添えて、下記の事務局宛に郵送または持参して下さい。

(3)募集期間

2018年4月1日(日)~6月30日(土)

(4)問合せ先

〒101-0051
東京都千代田区神田神保町3-2-4田村ビル2階
公益財団法人 都市緑化機構内 「緑の都市賞」係
TEL 03-5216-7191 FAX 03-5216-7195
e-mail :midori.infourbangreen.or.jp

 

詳しくはホームページをご覧ください

https://urbangreen.or.jp/grant/3hyosho/green-plan

 

○太陽生命厚生財団 平成30年度社会福祉助成事業について

①事業助成<ボランティアグループ等が行う事業への助成>

ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動及び復興支援を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成

ア.助成対象

地域福祉活動を目的とするボランティアグループ及びNPO(法人格の有無は不問)

イ.対象となる事業または費用

・在宅高齢者または在宅障害者の自助・自立の意欲を引き出し、または鼓舞する等その生活の支援に資する事業・費用

・在宅高齢者または在宅障がい者の福祉に関する事業をするために必要な機器、機材、備品等を整備する事業・費用(認知症にかかわる福祉・支援事業・費用を含む

ウ. 助成金額  合計 2,000万円(1件あたり10~50万円)

 

②研究助成<高齢者保健、医療、生活習慣病または高齢者福祉に関する研究・調査への助成> 

ア.助成対象 非営利の民間団体等および個人

イ.調査期間 平成31年12月末日までに完了するもの

ウ.助成金額 合計300万円(1件あたり30~50万円)

③応募の締切日

平成30年6月末日(郵送必着)

④    応募申込書の請求先と提出先

〒143-0016

東京都大田区大森北1-17-4 太陽生命大森ビル

公益財団法人 太陽生命厚生財団 事務局

TEL・FAX 03-6674-1217

※詳しくは、太陽生命厚生財団のホームページを御覧ください。 http://www.taiyolife-zaidan.or.jp/