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2017.06.16平成29年度静岡県社会福祉協議会会長表彰について

静岡県社会福祉協議会会長表彰推薦書様式がありますので御活用ください。

なお、推薦者は県内の市町社会福祉協議会会長または社会福祉関係団体長に限ります。

※ 推薦者には別途本会からの通知を発送しています。

平成29年度推薦書様式はこちら

推薦書記載上の注意事項はこちら

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2017.06.05平成29年度 静岡県生活困窮者自立支援研究セミナーを開催します!

1 目 的

平成27年4月から生活困窮者自立支援法施行され、相談事業が展開されるなか、「生活困窮者支援を通じた地域づくり」はまだまだ草創期である。

 平成30年度の法の見直しの方向性を見据えながら、先駆的な取組を学び、生活困窮者を含めた地域のあらゆる住民が役割を持ち、支え合いながら自分らしく活躍できる"地域共生社会"の構築を目指しつつ、同時に生活困窮者自立支援の実践力を深める場を設定する。

2 主 催  社会福祉法人静岡県社会福祉協議会

3 共 催  静岡県

4 後 援 

 静岡県市長会、静岡県町村会、静岡県市議会議長会、静岡県町村議会議長会、公益社団法人静岡県市町村振興協会、静岡県救護更生施設連絡協議会、静岡県児童養護施設協議会、一般社団法人静岡県社会福祉士会、静岡県身体障害児者施設協議会、静岡県地域包括・在宅介護支援センター協議会、静岡県知的障害者福祉協会、静岡県乳児院協議会、静岡県福祉医療施設協議会、静岡県保育所連合会、静岡県母子生活支援施設協議会、静岡県民生委員児童委員協議会、静岡県老人福祉施設協議会

5 日 時  平成29年7月6日(木)  10:30~15:30 (受付10:00~)

6 会 場  静岡市民文化会館 3階 大会議室 (静岡市葵区駿府町2番90号)

7 対 象  

生活困窮者自立支援制度従事者、県・市町行政職員、市町社協職員、社会福祉事業者、地域包括支援センター職員、NPO・ボランティア関係者、民生委員・児童委員 など

8 定 員  150人 (定員になり次第、締め切らせていただきます。)

9 参加費   無料

10 日程・内容(予定)

日 時

内   容

10:00~10:30

受 付

10:30~10:35

開 会・あいさつ

10:35~12:00

基調講演:「困窮と孤立をうまないまちづくり」

 講  師:中央大学 法学部 教授 宮本 太郎 氏

12:00~13:00

休憩

13:00~15:30

シンポジウム「生活困窮者支援を通じた共生の地域づくり」

【コーディネーター】 

 静岡県立大学 国際関係学部 教授 津富 宏 氏

【シンポジスト】

 ①東京都立川市大山団地自治会会長 佐藤 良子氏  

 ②社会福祉法人総社市社会福祉協議会事務局次長兼

  総社市ひきこもり支援センター"ワンタッチ"

  センター長 中井 俊雄 氏

【コメンテーター】

 中央大学 法学部 教授 宮本 太郎 氏

15:20

閉 会

各シンポジストの紹介

①東京都立川市大山団地自治会 会長 佐藤 良子 氏

【紹介】

1942年宮城県生まれ。99年から、自治会会長として活躍され、団地住民のニーズに合わせた様々な活動を展開し、自治会加入率100%、孤独死ゼロを実現。2004年、内閣府男女共同参画局「女性のチャレンジ賞」受賞。11年、地域活動功労者賞を東京都より受賞。全国各地で講演活動も行なっている。著書に『命を守る東京都立川市の自治会』。

②総社市社会福祉協議会事務局次長兼総社市ひきこもり支援センター"ワンタッチ"センター長 中井 俊夫 氏

【紹介】

1993年に日本福祉大学社会福祉学部卒業、1995年に社会福祉法人総社市社会福祉協議会入職し、福祉活動専門員、総社市地域包括支援センター社会福祉士、障がい者千人雇用センター長、障がい者基幹相談支援センター・総社市 権利擁護センター長などを歴任。

11 申込方法・問い合わせ先

別添「静岡県生活困窮者支援自立支援研究セミナー参加申込書」に記入の上、事務局あてにFAX又は郵送してください。

〒420-8670 静岡市葵区駿府町1-70 TEL:054-254-5237

生活支援部権利擁護課(窪田・海野・小野田)

※個人情報の取り扱いについて

本研修会申込者の個人情報は、本会「個人情報の保護に関する方針(プライバシーポリシー)」に基づき、本研修会の運営に係る目的のみに使用し、他の目的で使用することはありません。本会プライバシーポリシーは、ホームページに掲載しています。(http://www.shizuoka-wel.jp/policy/privacy/

12 申込期限  平成29年6月30日(金)

<会場案内>

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JR東海道本線静岡駅から徒歩20分

静鉄バス利用して10分(「市民文化会館入口」下車。バス停より徒歩1分)

お車等でお越しの場合は静岡市民文化会館ホームページアクセスで駐車場案内等を御参照ください。

<昼食の案内>

当日10時から10時30分まで、業者によるお弁当の注文を承ります。(お茶付、600円)

希望される方は、参加申込書に御記入ください。

講師・コーディネーターのご紹介

講師(宮本 太郎 氏)プロフィール

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1958年東京都に生まれる。中央大学法学部教授。政治学、福祉政治論専攻。政治学博士。中央大学大学院法学研究科博士課程修了。立命館大学法学部助教授、ストックホルム大学客員研究員、北海道大学法学部教授などを経て、2013年より現職。

 安心社会実現会議委員、内閣府参与、総務省顧問、成長戦略実現会議委員、社会保障改革に関する有識者検討会座長、社会保障改革に関する集中検討会議幹事委員、雇用戦略対話有識者委員、男女共同参画会議議員、社会保障審議会「生活困窮者の生活支援の在り方に関する特別部会」部会長など歴任。現在、労働政策審議会委員、中央教育審議会委員、日本学術会議連携会員、社会保障審議会委員、社会保障制度改革国民会議委員などを務める。著書に『生活保障』(岩波新書)、『社会的包摂の政治学』(ミネルヴァ書房近刊)、『共生保障〈支え合い〉の戦略』(岩波書店)

コーディネーター(津富 宏 氏)プロフィール

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1959年生まれ。静岡県立大学国際関係学部教授。専門分野は犯罪学、刑事政策、評価研究、青少年支援。ウィスコンシン州立大学マディソン校社会学部修士課程修了。法務省矯正局調査係長、法務省浪速少年院教育部門統括専門官、国連アジア極東犯罪防止研修所教官、静岡県立大学国際関係学部准教授などを経て、2011年より現職。

 内閣府「青少年の就労に関する研究調査」企画分析委員、厚生労働省委託  労働政策研究・研修機構 「若年者就職支援のサービス・モデルと支援者の要件に関する研究会」委員、厚生労働省委託  社会経済生産性本部 「ニートの状態にある若年者の実態及び支援策に関する調査研究委員会」委員、内閣府「地域における若者支援のための体制整備モデル事業」中央企画委員会委員、東京都「区市町村における若者の自立等支援体制のあり方検討」作業部会委員、横浜市子ども・若者支援協議会委員、横浜市子ども・子育て会議委員、静岡市社会福祉協議会・地域福祉活動評価推進委員、静岡市青少年問題協議会委員、NPO法人青少年就労支援ネットワーク静岡理事長、一般社団法人静岡学習支援ネットワーク静岡理事長などを務める。

セミナー案内(申込欄あり)

開催要項はこちらから(申込書あり)

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2017.05.31平成29年度インターンシップの募集について

本会では学生が在学中に将来のキャリアに関連した就業体験の機会を提供するため、平成16年度からインターンシップ制度による学生の受入を行っております。
 つきましては、平成29年度は別添の募集要項(プログラム)のとおり実施しますので、インターンシップの希望がある場合に事前説明会への参加(申込)をお願いします。

募集要項(プログラム) 29internship-spcsw.pdf
事前説明会申込書:entry-29internship-spcsw.docx

1 目的
  福祉に関心がある大学生に、本会事業への参加(一部の業務を担当)経験、もしくは福祉現場の職業体験を通し、将来の自分自身のキャリアをイメージする機会を提供する。
  
2 対象 
  静岡県内の大学(短期大学含む)に在籍する学生でかつ、下記の条件を満たす方。
ア 福祉系以外の学科に在籍しているが、福祉に関心がある方
イ 福祉系の学科に在籍しており、資格取得に係る実習以外にも経験を重ねたい方
  ※学年は問いません。
  ※説明会に参加し、内容を理解した上で正式に申し込むこと。

3 内容
 ※詳細はプログラム参照。両コースの申し込みも可能。
Aコース 本会業務体験型 
本会の地域福祉推進に係る事業へ参加(一部の業務を担当)し、社会で責任を持って仕事を担当することを経験する。※平成29年8月~平成30年3月の期間で調整し、随時参加。

Bコース 福祉施設体験型
県内の福祉施設での「職場体験」(児童、障害、介護の分野からを選択)とグループワークを通して福祉職場を理解する。※平成29年8月~9月の期間で調整。

4 参加費用
  無料。ただし、本会事務所及び職場体験先への交通費、昼食費、保険加入料等の必要経費は自己負担とする。また賃金も支払わない。

5 申込方法
  下記担当者に別添「事前説明会申込書」を平成29年6月30日(金)までに郵送またはメールで送付すること。
  事前説明の内容を理解したうえで、改めて本申込書を平成29年7月21日(金)までに提出。※申込多数の場合は、申込者全員の受入ができない場合があります。
  
6 担当・申込先
  社会福祉法人静岡県社会福祉協議会 福祉人材部研修課 (曽根・久保田)
   電 話:054-271-2174
   メール:makoto_sone(アットマーク)shizuoka-wel.jp
   住 所:〒420-8670 静岡市葵区駿府町1-70 静岡県総合社会福祉会館3階

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2017.05.29社会福祉法人・施設事務職員経理応用講座開催のお知らせ

1 目  的

  社会福祉法人・施設の会計実務職員等を対象に、新会計基準に基づく社会福祉法人の経理実務に関する実戦的・応用的な知識を習得することを目的に開催します。

2 主  催

 社会福祉法人 静岡県社会福祉協議会

  静岡県社会福祉法人経営者協議会

3 日時及び会場

※この研修は、共通内容部分1日と施設種別(措置施設関連、介護保険関連、障害者関連及び保育所関連の4区分)内容部分1日(半日)の計2日間です。

※「施設種別研修」は複数種別の受講が可能です。

日 時

施設種別

会    場

共通

平成29年7月18日(火)

午前10時~午後4時30分

全施設

静岡県コンベンションアーツセンター「グランシップ」11階 会議ホール・風

(静岡市駿河区池田79-4☎054-203-5713)

施設種別

平成29年7月21日(金)

午前10時~午後0時30分

措置施設

関連施設

静岡県コンベンションアーツセンター

「グランシップ」10階 会議室1001-2

(静岡市駿河区池田79-4☎054-203-5713)

平成29年7月21日(金)

午後1時30分~午後4時

介護保険

関連施設

平成29年7月24日(月)

午前10時~午後0時30分

障害者

関連施設

平成29年7月24日(月)

午後1時30分~午後4時

保育所

関連施設

4 対象者

  社会福祉法人・施設の経理実務担当者及びその他の役職員で社会福祉法人の会計経理に関する実戦的・応用的な知識の習得を希望する者

※経理基礎講座修了者又は社会福祉法人会計処理に関する基礎的知識を有する者を標準的な対象とします。

5 研修内容

  社会福祉法人会計の実戦的・応用的な経理実務

※テキスト項目は次のとおり(一部変更になる場合があります。)。

・仕訳伝票の起票

・応用的な会計処理

・社会福祉法人会計の個別論点

・措置施設の資金使途制限について

・介護保険関連施設の資金使途制限について

・就労支援施設の資金使途制限について

・保育所の資金使途制限について

6 講  師

 公認会計士  杉山 明喜雄 氏 (本会 経営指導員)

7 募集人員

  250人

8 参加費

 1人 6,000円(県社協・県経営協非会員の方は10,000円)

※初日の受付時に徴収させていただきます。

※受付窓口での待ち時間短縮のため、おつりのいらないよう御協力ください。

9 申込方法

別紙申込書により、平成29年7月3日(月)までにFAXでお申し込みください。応募者多数の場合、締め切り前でも締め切る場合がありますので、早めにお申し込み下さい。

10 その他

(1)受講票は発行しません。事前に連絡がない限り、会場へお越しください。

※会場収容人員の都合等で御参加いただけない場合は事務局から連絡します。

(2)本研修会に係る個人情報は、本会の「個人情報の保護に関する方針(プライバシーポリシー)」に基づき適切に取扱い、他の目的で使用することはありません。

(3)7月18日(火)のみ、昼食をお茶付き600円で販売斡旋します。希望される方は、概数把握のため、申込書の「有」を○で囲んでください。

※7月21日(金)及び24日(月)には、昼食の販売はありません。

         

[事務局]

〒420-8670 静岡市葵区駿府町1番70号

社会福祉法人静岡県社会福祉協議会

福祉企画部経営支援課 (佐野)

℡054-254-5231 Fax054-251-7508

Email:soudan@shizuoka-wel.jp

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2017.05.10会計・税務相談の5月の日程の変更(2回目)について

5月の会計研修の日程を次のとおり変更します。

たび重なる変更で御迷惑をおかけしますが御了承ください。

<変更後の5月の会計相談日程>

5月

17日

14:00~16:30

電話・面接相談

23日

14:00~16:30

電話・面接相談

24日

9:30~12:00

電話・面接相談

25日

14:00~16:30

電話・面接相談

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2017.04.26社会福祉法人・施設事務職員経理基礎講座の開催について

1 目  的

社会福祉法人・施設事務職員等を対象に、社会福祉法人の新会計基準に基づく会計処理の基礎的な理解や知識の習得を図ることを目的に開催します。

2 主  催

社会福祉法人 静岡県社会福祉協議会

静岡県社会福祉法人経営者協議会

3 日  時

平成29年6月20日(火)及び22日(木)の2日間

2日間とも午前10時から午後4時30分までです。

4 会  場

静岡労政会館 6階ホール

静岡市葵区黒金町5番地の1 電話 054-221-6280

(JR静岡駅北口 徒歩7分) 

5 対象者

社会福祉法人・施設の経理実務担当者及び会計事務に関する知識の習得を希望する役職員のうち、簿記入門修了

または同程度(複式簿記の基本的仕組がわかる程度)の知識を有する方

6 研修内容

 以下の内容について2日間かけて学びます(変更になる場合があります。)

・複式簿記の復習

・社会福祉法人会計における帳簿組織と財務諸表等

・社会福祉法人会計における財務諸表の考え方

・社会福祉法人会計における仕訳の考え方

・社会福祉法人会計の勘定科目

・会計伝票起票例

・事前質問事項の解説・質疑応答

7 講  師

公認会計士  杉山 明喜雄 氏 (本会 経営指導員)

8 参加定員

150人(定員になり次第、締め切らせていただきます。)

9 参加費

1人 6,000円

ただし、県社協・県経営協の非会員の方は10,000円です。

なお、 参加費は初日の受付でいただきますが、受付時間の短縮のため、おつりのいらないよう御協力ください。

10 申込方法

別紙「社会福祉法人・施設事務職員経理基礎講座参加申込書・質問事項」により、平成29年6月9日(金)までに主催者事務局あて、FAXでお申し込みください。

申込書はこちら

11 その他

(1)本研修会に係る個人情報は、本会の「個人情報の保護に関する方針(プライバシーポリシー)」に基づき適切に取り扱い、他の目的で使用することはありません。

(2)参加者の受講は発行しておりません。連絡がない限り当日参加してください。

(3)昼食をお茶付き600円で斡旋・販売します。希望される方は、概数把握のため申込書の所定の欄に記入のうえ、当日受付時に食券をお買い求めください。             

[事務局]

〒420-8670 静岡市葵区駿府町1番70号

社会福祉法人静岡県社会福祉協議会

福祉企画部経営支援課

TEL054-254-5231 FAX054-251-7508

研修会場 (静岡労政会館)

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住  所  〒420-0851 静岡市葵区黒金町5番地の1

電話番号  TEL054-221-6280

(静岡駅北口から徒歩7分)

駐車場がありませんので公共交通機関を御利用ください。

参加申込・質問事項の送付先

※ FAXで平成29年6月9日(金)までに提出してください。

〒420-8670 静岡市葵区駿府町1番70号

社会福祉法人 静岡県社会福祉協議会

福祉企画部経営支援課

℡054(254)5231 Fax054(251)7508

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